2011年 07月 19日

散歩中、しばしばヘビに会う

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小さな虫やなにかをなんでも食べてしまう野生児なコーシローだが、これだけは大の苦手らしい。
動き方が気持ち悪いのか、四肢がないことが不思議なのか、ひどくこわがる。
ヘビ、おいしいのにね。

by apakaba | 2011-07-19 21:26 | 生活の話題 | Comments(6)
Commented by banana at 2011-07-20 07:55 x
いい写真ですね〜。なんとも微妙なタイミングをブレもせずフレームぎりぎりに構図もしっかり。めったに撮れるものではないですよね。コーシローのうなじが彼の緊張感をにじませているところなんか微笑ましいっす!
Commented by apakaba at 2011-07-20 08:05
bananaさん、ワハハー!
犬が好きな人ならではの観察力!
そう、緊張していると首筋あたりが固まってしまうのですよ。
Commented by ぴよ at 2011-07-20 10:06 x
>ヘビ、おいしいのにね。

いや、そこぢゃねーだろwww
美味い・美味くないを物差しにすんなって!^^;

でもこの写真は確かにとても面白いわ。LIVE感バッチリ☆
Commented by apakaba at 2011-07-20 10:17
この川には鴨もいっぱいいて、コーシローは鴨の鳴き声にいつもびっくりして、羽ばたきを見つめたりしてます。
「鴨おいしいのに、オマエも食べたら狩りをし始めるよ」と思ってます。
Commented by agsmatters05 at 2011-07-20 23:19
シャッターチャンスを逃さなかったのは、さすが。きれいに撮れてますね。写真をみてる者(=私)もやっぱり緊張しますわ。だいたい私は蛇より毛虫が嫌いと自分で決めつけているのですが、やっぱり見慣れてない(ましてや、食べたことなどありっこない)ので、しばし自問してしまいます。いったいこれはナンなんだ?って。

昔、30年以上前、息子3歳ごろ、ロンドンの水族館で、魚を見ていた時、「これ食べられる?」と言うので、日本語なのに辺りをはばかってしまったことなど、思い出してしまいました。鳥をみればそれはFOOD(食いもん)を意味するといった西インド諸島出身のクラスメートのことも思い出させられました。

それにしてもアパカバさんのお腹はどうなってるのか、興味がわいてきちゃったな。
Commented by apakaba at 2011-07-20 23:27
ミチさん、お恥ずかしいですがこの写真は携帯撮影なんです。
ちゃんとしたカメラで撮ったのではないんですよー。
私、旅行でないとカメラはしまいっぱなしなので。

息子さんではないですが、地方(日本)の水族館に行くと、「塩焼きにして美味」「旬は春」とかって、フツーに解説欄に書いてありますよ。
どこだっけ?東北のどこかで爆笑した覚えがあります。

私のいいかげんヒドイですが、娘はもっと鬼畜で、「コーシローの耳おいしそう。コーシローのもも肉おいしそう。コーシローの鼻おいしそう。コーシローのひざの軟骨はこりこりしてておいしそう」と、食べる気満々です。


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