2006年 01月 27日

モーツァルト生誕250年らしい。今日

ほとんど聴かない……クラシックじたいほとんど聴かない。
たまに聴くならショパンとバッハのピアノ曲、まれにドビュッシーとラフマニノフくらい。
さらにまれにベートーベンとモーツァルト、というレベルだから、もちろん曲名とかぜんぜん知りません。なんとか協奏曲第何番とか、いくら聞いても聞いたそばから忘れますわ。
そもそもピアノの入らない曲はあんまりグッとこないんですねえ。
シロート好みといわれようと、まあやっぱり、ショパンとバッハだなー。

by apakaba | 2006-01-27 22:37 | 歌舞伎・音楽・美術など | Comments(8)
Commented by 花岡じった at 2006-01-28 11:08 x
まぁ、俺には無縁の人物ですなぁ。
ベートーベン君意外全く区別がつかない。。。(苦笑)

昔、モーツアルトが大好きで彼の誕生の地まで行きました。
(まぁ、軽いウソですが)
まぁ、行ったのは事実ですが。
ザルツブルグなんですが結構ステキーな街でしてねぇ。
日本みたく「モーツアルト饅頭」なんてのは売ってませんが
そこそこグッズは多かったよなぁ。
サウンドオブミュージックが大好きで(ホントよ)
それでザルツブルグには行きたかったのだ。
つーても5時間程度しか居ませんでしたが。あはは・・・
Commented by apakaba at 2006-01-28 11:12
う、すっごいからみにくい話題にからんでくれてありがとう。
友情を感じます。

「サウンド・オブ・ミュージック」は学生のころに家でひとりでビデオみて号泣していました。しばらくあの音楽を聴くだけでボロボロと。
ザルツブルグにも行ってるのかぁ。さすがスーツケイサーだなあ。
ヨーロッパ、ほとんど壊滅なのです。
Commented by 那由他 at 2006-01-28 15:09 x
「サウンド・オブ・ミュージック」は、子供の頃、私も感激してサントラを買いました。レコードなので、今はプレイヤーがなくて、宝の持ち腐れ。この前、図書館で『トラップ・ファミリー合唱団物語』(1949年、邦題:『サウンド・オブ・ミュージック』・「サウンド・オブ・ミュージック アメリカ編』)を借りました。映画と違ってアルプス越えはしなかったようです。
この映画は、オーストリアではあまり知られてないと聞きました。
モーツァルトの生家も外から見ただけでした。
ウィーンには、モーツァルト饅頭ならぬ「モーツァルト・クーゲル」というチョコ菓子が売ってましたが、「Echte Morzart Kugeln」なんて書いてあって「Echt」つまり、「本家○○屋」みたいで可笑しかったです。
このお菓子、私には「ゲゲゲの鬼太郎」のお父さんが並んでいるように見えて仕方がなかったです。
Commented by apakaba at 2006-01-28 17:46
那由他さん行ったことがあるんですね、オーストリア。
私の次のヨーロツパ(銭形警部風に)はいつなんだろ?
私はトラップ少佐がひとりでエーデルワイスを唄うシーンで号泣しましたね……あれ以来、一度も見ていません。
Commented by 紫陽花。 at 2006-01-28 17:54 x
今日は「お寺でコンサート」に行って参りました。コンサティーナというアコーディオンに似た楽器を習っている友人の誘いで。ワインもついてご機嫌なコンサートでしたよ。私も全くクラシックには疎いのですが、やはりいいものは良い・・。素敵な音楽に触れたり、文章に触れたり、幸せなひとときですね~~。

ところで、業務連絡、紅茶は届いたのでしょうか?
Commented by apakaba at 2006-01-28 18:00
紫陽花。さん、いい土曜日でしたねえ!
お出かけするといいことありますね。やっぱりスピーカーはボウズだったのかな。
紅茶、じつはきのう届いたらしいんですが、私が留守をしているときだったので、郵便局に預かりっぱなしなんです。
ごめんなさい。とりに行きます。
Commented by 紫陽花。 at 2006-01-28 18:08 x
なりほど。○ーソンに行ったら、黒猫は扱ってないとのことで、郵便局の宅配便にしたのですが、あれは、郵便局に取りにいかなければならないのかな?それでは不便ですね~。黒猫だったら、都合のいい時間にまた配達してくれるのでしょうけれど・・。

やっぱ黒猫にしとけば良かった・・。
今日のスピーカーはBOZEじゃなかったです。
Commented by apakaba at 2006-01-28 18:20
いえいえ、郵便局でも再配達してくれると思うけど、いつも自分で取りに行くクセなの。
明日は京都オフみたいですね。
私もミケさんに誘われたんだけど、さすがにこの頻繁さでは……次回をねらいます。
次回をねらいましょう、一緒に!


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