2006年 09月 24日

マイマグ、マイボトルで出かけよう

c0042704_23225963.jpg


右:スタバに行くとき、持っていきます。二代目。
左:スイスのメーカー、SIGG(シグ)の水筒。色がきれいでしょ。

ペットボトルや紙コップの大量消費をやめたいの。

by apakaba | 2006-09-24 23:26 | 生活の話題 | Comments(11)
Commented by Morikon at 2006-09-25 00:37 x
我が家も最近、外出時は水筒に、
お茶or水&氷入れて持ち歩いてます。

マキさんが書かれたように、率先してゴミを生み出すのは嫌だし、
出費もバカになりませんからね。
Commented by K国 at 2006-09-25 07:31 x
シグボトル、登山洋品店で今までに3個買いました、バイクで出かけるときにチョウド良い、頑丈なのでコケテモ潰れないし
蓋がネジタイプとバネで押さえ込むタイプで今でも健在、ネジ型は草刈機の燃料入れてます
Commented by apakaba at 2006-09-25 08:14
第一子供ってあきれるほど喉乾くでしょう。
それが、家族全員で出かけたら3人分となると、夏などどんどん飲み物代に消えていきます。
水筒持っていても、買ったペットボトル持っていても、どうせ一荷物なのは同じコトだしね。
ペットも再生するとはいえ、結局その再生をするためにいっぱいエネルギーつかってるんだからね。

K国さん、シグは昔からある質実剛健なメーカーだけど、最近は持っていることがオシャレ〜っていう戦略です。
表参道ヒルズとか、表参道のノースフェイスの路面店とかで、「ボトルをお持ちの方はご自由に補給してください」と、お水が置いてあります。
Commented by のこラクダ at 2006-09-25 11:58 x
結婚したときに、ラクダ夫が毎日会社に自分で麦茶作って空きペットボトルに入れて持参するのを見て感心した。
たかが150円、それまでのワタシなら買ってたもん!

でもそれが当たり前になるとホントに買うのがバカバカしい。持参したほうが味もいいし。月に20本買えば3000円だしゴミ出しがほんとにめんどうだしね。

右のスタバ用のやつ、コレ我が家でも使ってます。ラクダ夫が夜中に出かけるときに熱いコーヒーを入れて眠気覚ましに走りながら飲むように。
とにかくゴミがでないところがいいよね。

ずーーーーっと気になってるのがドレッシングのガラス瓶!
あれを詰め替えのビニールパックにすれば売り上げ伸びると思うもん。
我が家ではガラス瓶ゴミが出るのがイヤ、という理由だけでドレッシングは手作りしてます。そのくらいガラス瓶ゴミはイヤなのよ。。。
Commented by apakaba at 2006-09-25 15:07
ラクダ夫のことを知れば知るほど好きになっちゃうんだけど。
私も、眠いときの運転にはコーヒーを持って出かけることがあります。
ドレッシングとかの食品は、詰め替えて使うと、衛生上の問題とかでヘンに訴訟とかなると面倒だから……ということなんでしょうね。
まったく、ゴミにも困ったもんだ。
Commented by ラクダ夫 at 2006-09-25 17:46 x
いやはや・・・。
PCの前で赤面してます。。。(ええ、バカです)

うん、確かにコーヒー飲むと眠気もスッキリしますね。
のこラクダの愛情も入っていますしね。(笑)
Commented by apakaba at 2006-09-25 18:13
いいなー愛情混ざってるコーヒー。
人が淹れてくれたコーヒーってどうしておいしいのかね。
Commented by ぴよ at 2006-09-26 01:59 x
シグってみんな使ってるもの!?
ぴよも持ってますよぅ!
最近全く出番がないからホコリ被ってますけど。
Commented by apakaba at 2006-09-26 10:37
いえ、このシグボトルは実はつい最近買ったばっかりだったりして、えへへ。
それまでは、ペットボトルをホルダーに突っ込んで再利用していました。
Commented by Morikon at 2006-09-26 13:34 x
ペットボトルの再利用はヤメて正解ですよ、
底にカビが発生しやすいから。
人の暮らしの中での二大発がん性物質は、タバコとカビだとか。
Commented by apakaba at 2006-09-26 15:33
麦茶(家で煮出した麦茶)は、すぐにカビが生えます。
麦は炭水化物なので、炭水化物を含むものはカビが出やすいんだそうです。

>人の暮らしの中での二大発がん性物質は、タバコとカビだとか。
へええそうなんだ。
カビって高温多湿の日本では撲滅できないよね。
お掃除がんばろう。


<< 誕生日      散歩は飽きません。 >>