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あぱかば・ブログ篇

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2019年 04月 20日

東京六大学野球

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12年ぶりに、東京六大学野球。
12年前は「ハンカチ王子」のブーム時だったが(決してハンカチ王子目当てでは……)、今回は自分が学生だったころにさんざんその名前をここでコールした小宮山が、早稲田大学野球部監督就任後の初試合となった。
学生時代も、プロになってからも小宮山が好きだったので、とてもうれしい。

学生の野球離れが進んだ結果か、元「学生席」は、一般の人間も安く入れる「応援席」という名称になり、学生のころと同じように歌ったり応援したりする。
私は応援しながら野球を見るというのがなかなかうまくできず(というかたいして好きじゃない)、野球を見れば応援はおろそかになるし、応援部の指図に従っていると野球を見逃す。
でもこれでは本末転倒ですね。
今日は、やっぱり野球を見たいので、応援はテキトーにしていた。
学生のころはこれができず、結局野球はよく見てなかったな。

とはいえ、応援歌やコールはすらすらとそらで言えるものばかりで、とても懐かしい。
安い娯楽で、ほんとによく行ってたからなー。
当時は、「おーい! (相手校)!」と呼びかけ、相手校をおとしめる(もちろんジョークのレベル)応援合戦が必ずあったが、今ではやらないのか。
あれおもしろかったんだけど。
そして応援部の撮影は禁止、座席での飲酒禁止。
なんだかだんだん、品が良くなってきたぞ。
まあそういう時代だからいいか。
そして早稲田大学応援部のチアリーダーたちが、昔とは比較にならないほどかわいくなっていて、それだけはかなりうれしかったぞ。
今日は、対東大戦だったのでワンサイドゲームだった。
ハラハラドキドキの接戦を見に、また行こうかなー。


# by apakaba | 2019-04-20 19:01 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 04月 09日

桜の中で3年目の入学式

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今日の桜。


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1週間前の同じ桜。
今日は勤め先の中学校の入学式だった。
よくもってくれましたね!

長かった春休みが終わり、私も今日から仕事に復帰。
教員のようなものになってから3年目の春だ。
今年度も、とてもとても楽しみ。


# by apakaba | 2019-04-09 21:41 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 03月 25日

国立西洋美術館のル・コルビュジエ展など

きのうは上野の国立西洋美術館のコルビュジエ展へ。
以前、森美術館で開催されたコルビュジエ展に較べて甚だ地味。
まるで絵画展のように、行けども絵画ばかりで、原寸大模型などを期待していたため、やや不満。
しかしコルビュジエ作品である会場で展覧会を見ること自体がイベントか。
コルビュジエの目指していた理念についての解説を読みながら歩くと、なるほどこの辺りがコルビュジエらしい、などと気づいたりする。
それはたしかにぜいたくなものである。

国立西洋美術館に来たのは思い出せないくらい昔だ。
若い頃は、展示品ばかりに注目していて、建築を鑑賞する発想がなかった。
今あらためて歩いてみると、「連続する水平窓」の美しさなど、コルビュジエらしさに心惹かれるポイントは生きているものの、トイレが少なくアクセスが悪い、天井が低い、壁の面積が小さいといった、新しい美術館では解消されている使いづらさを感じる。

しかし、玉砂利を自由に埋め込んだ外壁デザインは、敷地に入り近づいてみて初めておもしろさが見えてくる。

ランチは上野駅のシターラ。
桜えびのビリヤニ、う、うまーい!!
そしてディナーは次男が北海道の研修旅行から持ち帰ってきた鹿肉祭りであった。



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# by apakaba | 2019-03-25 23:58 | 歌舞伎・音楽・美術など | Comments(0)
2019年 03月 21日

Facebookのアルバムを載せることなど(3月の小旅行)





ナゼ、ここに写真を貼らずにFacebookのアルバムで済ませるの?
それは、ここの写真はボケボケでガックリだからよ!
エキサイトブログでは画像のファイルサイズが最大500KBに決まっており、きれいに載せられない。
なので写真が多いときはFacebookでアルバムを作り、そちらを見てもらうことにしてみた。
各写真にいろいろ書いているので、ちょっと長いけどおもしろいから見てね〜。是非。

そのあとは京都と奈良にも行ったのだけど、こちらはアルバムにしないでただ写真を並べただけだったので、私のFacebookから見てくださいね〜。


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というわけで、きのうのお昼。
卒業式が終わって新宿へ移動し、ゲウチャイでお得なランチ。
しかし特製の麺セットは、私にはからかった。
イーストウッドの『運び屋』を見た。
以下、ツイートより。

『運び屋』やっと見た。映画らしさがぎっちり詰まった逸品。ロードムービー風な映像とオールドファッションな音楽、緊迫感も情のもつれもそれらの融解もきわめてあっさり。押し付けがましさナシ。軽みの境地。『パーフェクト・ワールド』を思い出す可笑しみはイーストウッドの真骨頂だ。


TwitterやFacebookに投稿するのが簡単で、ついそっちへ書いてしまうが、今後はだんだんこんな形でこのブログとも連携させて使っていこう。


# by apakaba | 2019-03-21 11:11 | 国内旅行 | Comments(0)
2019年 03月 20日

卒業式ふたつ

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きのう、8:12の空


きのう、今日と二日続けて卒業式に出席。
勤め先2校の両方とも、卒業式に出られてよかった。
きのうは地元の学校の方で、勉強をずっと見てきた子たちの卒業だったので、感慨深かった。

今日は今年度から行き始めた学校で、私は3年生の授業には行っていなかったから、知らないままの子ばかり。
感慨は薄いだろうと思っていた。
しかし、整然とした式にすっかり感心してしまった。
地元の方はとにかくイエーイなノリの学校。
それもかわいいけど、今日の学校は厳粛さを少しも損なわず、実に立派。
勉強を教えることはなかったけれど、お昼の放送に毎日毎日クイーンを流しまくってくれた3年放送委員よ、ありがとう。
よかったぞ。

さらには両校の校長のステキなこと。
きのうの校長はロン毛気味の白髪に燕尾服で、とてもカッコいい。
指揮者みたい。
燕尾服なんてたいていの男には罰ゲームじみていて、とうてい着こなせないでしょう。
今日の校長は女性の校長で、ロングドレスでこれまた超美しい。
細身の長身で、ウエストシェイプの服がとても映える。
校長が二人ともおしゃれでステキなので、自分もちゃんとしなきゃって思える。

私の前を通り過ぎる時、卒業生の中でも、家庭、勉強、いろいろな理由で心配していた子たちを見つめ、心の中で「○○くん、がんばって。」とひとりずつに声をかける。
不登校で今日もやはり登校できなかった、ついに一度も会うことのなかった子たちにも、呼名のときに「がんばって。」と思った。
私がそう思っていることなど、彼らは知る由もない。
私の存在すらも知らない。
これから先も、その人たちには苦しいことが続くけれど、がんばって、生きていってほしい。

それにしても、卒業生たちは泣いたり笑ったりして、かわいいこと。
感動的にかわいい。
そばで見ているだけで、心から幸せになれる。
こんなすばらしい思いをさせてもらえるのだから、教員になって本当によかった。



# by apakaba | 2019-03-20 15:12 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 03月 18日

そんなシーズン

Facebookから転載。

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おはようございます。
母が勝手に植えていった水仙、一輪だけ。
そっち向くのか。
仕事に行ってきます。



今日行った中学校では、今日が卒業アルバムをもらえる日だったようで、3年生はみんなサイン帳のように先生たちにサインをねだっていた。

この学校では3年生を受け持っていなかったので、私にサインを求める子は皆無であった。
同じ校舎にいながら、交わることのなかった人たちよ、卒業おめでとう。
と、思っていると、職員室前にワイワイとあふれかえっていた3年男子のひとりが
「あれ!?もしかして、オレら今日でもう、校庭で遊ぶの最後?」
一瞬だけ「あっ……」という雰囲気に。
そんなこと思うのかー。
中学生時代の私は、そんなこと思いもしなかった気がする。
誰も私に話しかけないが、心の中で「卒業おめでとう」と思う。


# by apakaba | 2019-03-18 23:32 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 03月 12日

いつもあなたの前にいますよ

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中学3年生は進路も決まり、あと1週間で卒業だ。
校内の掃除をしたり、卒業式の練習に入ったりして毎日のんびりと過ごしている。
受験おつかれさま。

先週、英語の先生から「今日で3年生の英語は最後なので、よかったら授業に入りませんか」と誘われた。
学年末試験のあとで私も一息というところだったので、喜んで行ってみた。
そのクラスには、思い出深い男子生徒もいた。

この話の冒頭に出てくる、最後に質問してきた男の子。
彼とはこの日一度きりしか会わないと思っていた。
そのあと、私も中学校で働くことになり、彼も入学してきた。
学年トップの頭脳で、私の顔を見るといつも読書の話を持ちかけてきた。
勉強はよくできるから勉強を教えることはなかったが、読書のことなら私もいろいろ教えてあげられた。
もう卒業か。
さびしいね。

最後の英語の授業は、英語ゲームだった。
先生が8時間もかけて作成したという。
班対抗戦なので盛り上がる。
その中のひとつの問題が、こう書かれていた。

「I am always in front of you, but you will never see me. What am I ?」

英語のクイズ問題集などによく出る問題だが、みんな頭をひねって「空気?」「鏡?」などと相談している。
「あっ…!」
あの男子が短く声を上げて挙手。
「Future.」
みんなが「うわあ……。」「かっこいい〜!」と感嘆。
すぐ近くで見ていた私は、ヒクッと舌が上あごにくっついてしまう。
泣きそうになる。
フューチャー、この問題を最後の授業に持ってきてくれた先生、ありがとう。
しかし大丈夫か私は。
卒業式当日は、やっぱりバスタオルを用意したほうがいいんじゃないのか(涙が!)。


# by apakaba | 2019-03-12 18:08 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 03月 11日

東日本大震災の日の影絵体験授業

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今日も近隣の小学校の影絵体験授業。
とてもよくできる子供たちで上出来だったが、なぜかクタクタに疲れてふらふらになってしまった。
トシだわーきついわ。
東日本大震災から8年過ぎた。
自分が未来のある人間に直接関わりたいと真剣に思うようになったのは、あのとき「もう日本はだめなんじゃないか」と考えたことが大きい。
今の日本はだめだけど、これからの日本はよくなるかもしれない。
だったら未来には大人になる今の子供に、よい人間になってほしい、と思って、いろんな教育的活動に取り組むようになっている。
今の子供を大事にすることは、将来、絶対無駄にならない。



# by apakaba | 2019-03-11 15:04 | 生活の話題 | Comments(0)
2019年 03月 04日

セントレア「FLIGHT OF DREAMS」で、チームラボとともに子供のころの夢が飛行する

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中部国際空港「セントレア」に昨年新設された、飛行機のテーマパーク「FLIGHT OF DREAMS」。
小規模ながら密度の高い展示だった。
ボーイング787の初号機が据えられた会場は、本物の格納庫のような武骨なつくり。

ここの「FLIGHT PARK」を手がけるのはチームラボ。だからはるばる来たのだが。
チームラボのよさは、つねに「教育」を目的としていること、そしてそれを微塵も押し付けないことだ。
上の写真は紙飛行機を飛ばすコーナー「Paper Plane Music Field」。
自分で紙飛行機を折ることから始める。
これが教育的活動の第一歩だ。
ただ出し物を眺めるだけのお客さんではなく、自分の体を使って参加することで、自分だけの創意工夫が生まれる。
自作の紙飛行機をこの空間に飛ばすと、光が紙飛行機に反応して光り、音楽が鳴り響く。
光も音もほんの一瞬、紙飛行機が飛んでいく間だけ、自分がこの空間に影響を与えられる。

大人も夢中になるが、主役なのは小中学生男子。
何度も繰り返し、走ってマイ飛行機を回収しては、遠くへ飛ばそうとチャレンジする。
ただ遠くへ飛ばせるだけでも英雄なのに、飛ばせればより長く光と音のご褒美がつくのだ。
これまでのチームラボの子供向けコンテンツの中でも、やや年上の子供を夢中にさせる意味で、これは最も成功していると思った。

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私ごとだが、紙飛行機の折り方を忘れてしまっていたことが小さなショックだった。
テーブルにはよく飛ぶ紙飛行機の折り方が紹介されているが、初めはこれに従わず、「紙飛行機なんて何も見なくてもできるから。昔から作っていた定番の折り方でいいや」と勝手にやり始めた。
しかし、途中でぱたっと手が止まってしまった。
自転車に乗るように、一度やり方を覚えたら一生忘れないものだと思い込んでいた。
手が止まってしまった瞬間に、とても幼かった子供のころに、意識が帰った。
亡き父が、家にある原稿用紙(新聞記者だったので社用の)で定番の折り方を教えてくれた。
自分が「幼女の自分」と「それを見ている父」との二人に分かれてこの場にいるかのような感覚を抱いたのだった。
紙飛行機の基本の折り方を忘れた。
忘れたことで、忘れていた父とのことを思い出した。
遊びに自分の身体を使うことは、こんなふうに記憶のつなぎ目を自分の手で引き寄せられることなのだ。

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ボヤボヤ写真、お見苦しいモデルでスミマセン。
「Airline Studio」では、キャビンアテンダント体験ができる。
CAのコスプレをして、機内アナウンスや、乗客のサポートをする。
制服コスプレは大人にはややウレシハズカシだが、あらかじめ人の形の塗り絵をしておくと、その塗り絵が空港や機内での乗客となって、自分を取り囲む画面に現れてくる。
それがいつどのように登場してくるかわからないので、自然と画面に集中するし、見つけるとうれしくなる。
私の塗った男の子の絵も、機内でおもちゃを欲しがる子供と、空港で自分の背後の階段を上っているシーンで出てきた。
いろんな人々にまぎれてさりげなく出てくるから余計に楽しい。

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「Fly with 787 Dreamliner」は、久しぶりにチームラボの真骨頂を見せつけられた。
4階の観覧エリアまで上り、会場全体を見下ろせる位置につくと、5分間の映像と音楽のショーを見られる。
ショーは毎時15分と45分の30分おきにスタートし、2パターンがある。
私は2パターンとも見た。
最初は、これまでのチームラボの仕事をたどるようなイメージ映像。
咲いては消えていく花のイメージ、粘性を帯びたような軌跡を描きながら飛ぶカラスのイメージなど、懐かしいモチーフが新しい会場で刷新されており、長くファンをやってきた身にはしみじみする。


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ふたつめのショーは、まさに目を開けて見る夢だった。
飛行機の旅を抽象的に表しており、787が飛び立つと眼下にビルの並ぶ風景が。
やがて花火や、ランタンの浮かぶ空も飛ぶ。
そして、宇宙とも海ともつかない中を、虹のように美しい模様のイルカやクジラとともに787は進む。
最後は、自分たちが色を塗った飛行機の塗り絵が、787と一緒に航空ショーさながらの飛行を見せる。

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打ち上げ花火の弾ける中を飛行機が飛ぶことはありえない。
空を漂うランタンの中を飛ぶことも、ありえない。
飛行機は宇宙までは飛ばないし、海の中も飛ばない。

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そう、これは、子供が飛行機に乗せる夢の世界なのだ。
「飛行機って飛べる!」
それを初めて知った子供は、小さな模型の飛行機や、自作の紙飛行機でも、飛行機に見立てた消しゴムかなにかでもいい、自分の飛行機を手に、「ビューン」「ブオー」と擬音を交えながらいつまでも荒唐無稽な物語の中を飛んだはずだ。
打ち上げ花火の中を、宇宙を、海を!
子供の尽きることのない空想をそのまま、これほどのスケールと美しさで見せてくれるチームラボって、どこまで天才なんだろう。

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隣で並んで見ていた親子連れは、「うわあ! ○○ちゃんの飛行機が出てきた! 飛んでた!」「お母さんの描いた飛行機も出たよ!」と歓声をあげている。
お母さんは自分の子に「見て、ここから見ると、下にいる人たちが浮かんでいるみたい……。」と、子供のようなことを言っている。
このショーは4階まで上らなくても、会場のどこからでも見られるけれど、4階観覧エリアまで上ってみると、階下を歩く人々が、そこにいるという形で知らずにショーに参加しているようにも見える。
私はたまたま「クジラの口に飲まれそうになっている人」を撮れた。

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右の人たちがパクッとやられそうでしょう?
彼ら自身は、きっとわかっていないのだろうが。


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建物の床と壁面、そして787の白い機体にもすべて映像が投影される。
チームラボは全国のいろいろな会場で展示をしていて、狭い・小さいなど制約のある会場でもそれなりに開催できている。
しかし、これまでは「この会場では、チームラボが気の毒だな」と思う展示もあった。
ここは特設会場だけあって、理想的な映像体験ができている。
787の実機はまったく動いていないのに、空想の世界でどこにでも自由に飛ぶ。
実機が置かれていることで、より夢の輪郭がくっきりしてくる。
飛行機のテーマパークのために新設されたこの場所でしか見ることができないという特別さがある。
名古屋まで来てよかった。


*週末旅行の、この他の行き先については、Facebookのアルバムにまとめた。





# by apakaba | 2019-03-04 18:22 | 歌舞伎・音楽・美術など | Comments(0)
2019年 02月 17日

She's so...

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東京大学総合研究博物館小石川分館建築ミュージアムに行ったとき、この展示を見た。
「語彙ネットワーク模型」とあり、関連する語彙同士が連結されているという。
healthy など好ましい極性の単語は明るい色で、poor など好ましくない極性の単語は暗い色で表されているという説明があった。
真っ黒に塗られている単語に、自然と目がいく。
途端に、「She's so...」という歌声が頭にこだまする!

「heavy...!」

真っ黒なheavy。
ジョンがヨーコに叫ぶ。
She's so heavy,heavy,heavy~~~~~!
“好ましくない”わけがない。
彼女の魅力のヤバさに、つぶされそうだよ!


# by apakaba | 2019-02-17 22:15 | 歌舞伎・音楽・美術など | Comments(0)